女性だけでなく男性からも高い支持を得ている女優の、

石原さとみさん

石原さとみ

女性ならあんな顔になりたい!男性ならこんな女性とお付き合いしてみたい!なんて思ったことは1度はあると思います。

 

しかし、石原さとみさんの昔と現在の顔を比べてみると、「こんなに変わるもんなの?!」と思ってしまうくらい顔に変化が出ています。

少々意地悪ですが、整形を疑ってしまうような顔だちなんです^^;

 

石原さとみさんは整形顔なのでしょうか?

昔と現在の顔を比較して考えてみようと思います。

 

 

石原さとみの顔は整形か?

石原さとみ

整形に多少抵抗を感じる私たち日本人にとっては、パーツごとの小さな整形ですら話題になってしまいます。

 

しかし、日本の芸能界では女優モデル歌手など、人前に出る花形の職業の方は美容整形しているケースがけっこうあるそうですよ。

最近では女子アナもやっているという噂もあるくらいです。

 

では石原さとみさんはどうでしょうか?

石原さとみ

この画像、デビューしてどれくらいでしょうか?

中学生くらいかな?それとも小学高学年くらい?今と比べると垢抜けた感じがないですね。

 

年月が経てば体型や顔の輪郭も変わってくるのは十分に承知しているつもりですが、今現在とはかなり違いがあるのがわかります。

は多少名残はありますが、、さらに顔の輪郭はどうでしょうか?

 

石原さとみの昔と現在の画像で比較♪輪郭・目・鼻・唇があやしい?!

石原さとみの画像・顔の輪郭

石原さとみ

左の写真が伏し目がちなのと、現在よりも若いときのほうが多少ふくよかな体型であったことだけは考慮しておかなければいけませんが、この二つの画像を見比べていきます。

 

一番わかりやすいのが顔の輪郭(フェイスライン)ですね。

若いときよりもおそらく今はシェイプアップしているので体型の違いもありますが、顎から耳へかけてのラインが全然違います。

石原さとみ

大人になってさらに痩せたから、という原因のみでここまで輪郭(フェイスライン)がスッキリしたり、あごのラインまでもここまで細くなるものでしょうか?

 

石原さとみの画像・唇

さて、次に唇です。

石原さとみ

 

石原さとみ

若いときも現在も厚みのある、魅力的な唇ですね♪

でもどちらかというと昔のほうが締まりのないポテッとした唇のような、そして「おちょぼ口」気味ですよね。

現在の唇はちょっと薄めになった気がしませんか?

 

締まりのない唇に見えたのは、10代のイメージとしてナチュラルメイクにする必要があったことも影響しているんでしょう。リップを塗ることで唇が強調されて、若々しさが失われてしまうからですよね。

 

石原さとみ

2017年の写真集「encourage」ですが、超ナチュラルメイクですね・・・それともすっぴん?

これならちょっと比較しやすいですが、厚みのある唇は相変わらずですが、やはり昔ほどのおちょぼ口感はないですね。

 

石原さとみの画像・目

石原さんは目もはっきり大きいですよね。

黒目も大きく、涙袋もしっかりといった感じ。

石原さとみ

 

石原さとみ

涙袋に関してネットユーザーからは、

「ヒアルロン酸注入した?」

「整形ってすぐわかる」

など、整形を疑われていましたが、画像を見る限り若いときからもしっかり涙袋がありますよね?

 

大人になるにつれてメイクも変わり、眉毛の書き方も変わってきました。

メイクの影響で、眉毛を含めた目元全体の印象の変化があり、ネットユーザーの目が涙袋にも行ってしまったのではないでしょうか?

 

私個人的には、目元の整形はないと見ています。

 

石原さとみの画像・鼻

石原さとみ

 

石原さとみ

女優さんのなかには明らかに鼻筋がシュッとして、鼻先もツンとした「あれ?」と思わせるような方もいらっしゃいますよね^^;

それに比べれば、石原さとみさんの鼻はわりと昔から変わっていないように感じます。

 

上の画像に比べると下の画像は多少スマートに写っていますが、証明やメイクによるものだと私は見ています。

小鼻の丸みが変わってませんもんね。

 

石原さとみ

横からみた石原さんの鼻。

ころっとした可愛い鼻ですね~^_^

これはどう見ても整形とは言い難い鼻です!

 

まとめ

石原さとみ

いかがでしたでしょうか?

これだけ石原さとみさんの画像を並べると、改めて彼女の可愛さがわかりますね!

 

安定の可愛さで男性はもちろんですが、嫌味のなさが女性にもウケるんでしょうね。

若いときの魅力も良いですが、もしその頃の印象をそのまま残していたとしたら、今現在も売れっ子女優としてはやっていけなかったでしょう。

 

やはり少しずつ変化をしていかなければ、その時代にそぐわないですからね。